矯正歯科症例case of ortho

2015.06.30更新

上顎が下顎に比べ過度に大きい、又は上の前歯が強く前に傾斜している状態。唇が閉じにくい。

治療方法:上顎の小臼歯を2本抜歯し、口元を気にしながら治療を行いました
治療期間:2年

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上顎前突(出っ歯)の矯正症例

上顎前突(出っ歯)の矯正症例

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上顎前突(出っ歯)の矯正症例

上顎前突(出っ歯)の矯正症例

2015.06.29更新

下顎が上顎より大きい、又は下の前歯が強く前に傾いている状態。また、上顎が下顎の内側に入り込み、上下逆に咬んでる状態を反対咬合と言います。

治療方法:矯正治療により治療開始から約1年で、前歯が上下逆に咬んでいる状態が改善されました。
治療期間:1年6カ月

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下顎前突(受け口)の矯正治療症例

下顎前突(受け口)の矯正治療症例

下顎前突(受け口)の矯正治療症例

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下顎前突(受け口)の矯正治療症例

下顎前突(受け口)の矯正治療症例

下顎前突(受け口)の矯正治療症例

2015.06.26更新

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上の前歯が不正(叢生)の矯正治療症例

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上の前歯が不正(叢生)の矯正治療症例

 

2015.06.26更新

歯がデコボコに生えている状態です。歯が大きすぎたり顎が小さすぎて歯と顎の大きさの調和がとれないために起きます。

■治療方法 叢生(ガタガタ)は大きいですが、側方拡大により非抜歯による排列が可能となりました。
■治療期間:18ヶ月

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叢生(上下の前歯が不正)の矯正治療症例

叢生(上下の前歯が不正)の矯正治療症例

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叢生(上下の前歯が不正)の矯正治療症例

叢生(上下の前歯が不正)の矯正治療症例

2015.06.25更新

顎の大きさより歯が小さすぎて歯と歯の間に隙間ができている状態。

空隙歯列(すきっ歯)の症例です。治療期間は6カ月でした。

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空隙歯列(すきっぱ)の矯正治療症例

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空隙歯列(すきっぱ)の矯正治療症例

 

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